研究成果
以下,私が中心となって進めてきた研究成果のみを示しています.
同じ研究室のほかの教員が中心となって進めた研究成果にも連名として掲載されているものはスペースの都合で割愛しています.
学術講演会の発表も数多いのですが,2008年以前は割愛しています.
実際に実験した成果を国内学会で発表するには半年〜1年後,国際会議発表は申込みから発表まで1年かかり(実験成果をまとめてから1〜2年後になる),論文掲載には査読期間が半年〜1年かかります(実験成果をまとめてから1〜3年後になる)
以下の各成果の最初の数字は各項目の通算数です.
2011 (准教授5;Age 43)
論文